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節約家ならスーパーの割引時間帯を把握しよう

スーパー

割引

こんにちわ。

今日はスーパーで食材を割引で購入すべきという話です。

生鮮食品など消費期限が短いものはコンビニなどを除き大抵のスーパーで割引があります。

この割引を意識するかしないかで食費の節約効率が全然違ってきます。

ちなみに、私は引っ越しをする前の家は徒歩20秒のところにマルエツプチがあって夕方18時になると肉、魚、パン、お惣菜、乳製品など多くの食材が半額まで値引きされていたので半額に割り引かれているものしか購入していませんでした。そのため、食費は昼間に何の意識も持たずに買い物している人の半分で済んでいました。18時になると割り引い狙いの人たちが大勢やってきて30分もしたら半額のものはなくなってしまいます。

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恥ずかしがらずに店員に割引の時間を聞いてみよう

店員9月になって埼玉に引っ越して、スーパーの下調べから始めることになったのですが店によって割引の時間が全く異なります。

営業時間が24時間なのか、閉店時間が23時なのか20時なのかなどなど、割引に影響する要素が多々あります。

埼玉の自宅の近所にはマルエツ・OKストア・メガドンキ・コープなどなど様々な店舗があったので、すべての店舗の店員さんに割引時間と最も割り引かれる割合など聞いてみました。

24時間営業のマルエツは値引きが遅いかと思いきや以外にも夕方5時といっていて、お客がにぎわう時間に割引を始める店でした。こういった店は意外に多くてお客へのサービスということなんでしょうね。

OKストアは最大割引が30%引きまでしか行わず、閉店1時間半前くらいからだといっていました。OKストアはもともとが安いので割引額も控えめなのでしょう。

ほかにも、店によって割引時間が異なり利用する店の特色を抑えておくことは重要になってきます。

消費期限・冷凍保存で味が落ちないかなど考えて割引を利用しよう。

半額でとても安いからといって、無駄に買いすぎて捨ててしまったら意味がありません。お惣菜など閉店前は7割引きなども当たり前にあったりしてついつい買いすぎてしまいます。

ですが、浪費しては意味がありません。

消費期限内に食べられる量で、冷凍保存などを駆使して食材を腐らせずに食べれるのかどうかなど総合的に判断して必要なものを必要なだけ購入しましょう。

割引は毎日行われています。

焦らずに、いつでも安く購入するチャンスはあるのだと思って衝動買いはしないようにしましょう。

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